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丑年人形集合写真

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丑年人形、5体がすべて完成しました。 こうやって並べてみると、カラフルで、少しづつ大きさもデザインも違い、とっても可愛いです。 私の第一番目、最初のお客様は我が主人。 どの子が我が家に残り、どの子がどのご家庭にプレゼントされていくのでしょうか。 どの子も、いつまでも可愛がってくれるところに行ってほしいです。 まるで里親に出す気分(笑)です。 朝歩き 来る人多く 冬ぬくし 季語 :冬ぬくし(冬)

万福丑 完成

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干支人形の丑年、5体目の万福丑が完成しました。 3色の生地が白地に映える、綺麗な牛さんです。 これですべての丑年人形が完成しました。 私の朝ごはん用のパン、ミニ食パンをまた焼きました。 3つの山が可愛い、ミルクとバターの香る食パンです。 今回は真ん中の山にレーズンを入れてみました。 両隣の山はプレーンのままです。 パンは自分で作れば、見かけが悪くても、口当たりが不満足でも、とにかく何でも(笑)すごく美味しい。 木目込み人形もしかり、ちょっと失敗箇所があっても、とにかく自分で作れば、自作の可愛い人形です。 せっかちの 出す玉子酒 にて酔ひし 季語 :玉子酒(冬)

2次発酵って

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パン作りに目覚めたけど、ホームベーカリー機も発酵機能のついてるオーブンも持ってません。 香港も涼しくなり、1次発酵、2次発酵の時間と状態が定まりません。 1次発酵はフライパンにお湯を張って発酵させることで、時間短縮と温度設定がだいたい定まりましたが、形成したあとの2次発酵の大きな天板上では、どうしたら上手くできるのかと思考中です。。。 今回は、シナモンレーズンと黒ゴマシュガーを10㎝くらいに切って上向けて、ちぎりパンのようにしてみました。 この中サイズの正方形型は、ちょうど使ってるボウルの上に乗る大きさ。 なので、2次発酵は、いつも使ってるボウルににお湯を張って、その上にこの正方形型を乗せて約30分。 大きく隙間のあったのが、2次発酵後にはギューギューになります。 焼き上がりは写真の通り。 2次発酵で切って並べたり、丸めて並べたりしてる間に、始めの方の部分の発酵が進んで、最後の方の部分よりかなり大きめになります。 大きさがバラバラです(笑) 均一にするには、どうしたらいいんだろう。。。 パン作りされてる方達はどうされるのかなぁ?と思います。 玉子酒 啜れば鼻の 通り行く 季語 :玉子酒(冬)

ワインコルクの再利用

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木目込み人形のお飾りは、なにか家にあるもので作れないかなぁーと思っていると、ワインのコルクが目に入りました。 コルクを門松の土台部分に見立てて4個をボンドで合体。 松はクッキー箱に付いてた正月飾りを取っておいたものです。 なんとなく、門松に見えるやん! ただ、松が一つしかないので、門松と言っても1対でなく、単体です(笑) まだ数個残ってます。 「中国の家には200個くらいあるよ」、と主人が言ってますので、これからもなにか作れるかな? 酒豪の家族がいると、こんな時に役立ちます😃 腰深く ベンチに座り 冬ぬくし 季語 :冬ぬくし(冬)

万福丑 製作開始

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丑年人形5体目、これで5体とも完成します。 この万福牛ちゃんも結構ラフな胴体なので、磨く、修正する、が必要です。 仕上がりは上記の写真のようになります。 干支人形には台が付いてこないので、$12ショップに行ってサイズの合う黒のお盆を(笑)買ってきました。 プラスチックだけど、プレゼントするには台があった方がいいし、$12でも結構それっぽく見えます。 フランスパン焼いてみました。 例のカワイ子ちゃんのユーチューブのカンパーニュは、皮がバリバリ固すぎて、60歳のおばちゃんの歯には恐怖(笑) 「やわらかめフランスパン」のレシピを検索して作りました。 強力粉のみでなく、薄力粉も3分の1ほど混ぜます。 写真のフランスパンにはソーセージが入っています。 大成功で美味しい、美味しい!! 昨日は同じレシピに、マカデミアナッツとレーズンを入れてみました。 レーズンがほんのり甘く、マカデミアナッツの噛み応えと、適度な(笑)フランスパンの固さで、60歳のおばちゃんの歯も安心してかぶりつけます。 写真は我が家のアマさんが作ってくれる餃子。 皮は市販のものですが、あんを作って包んで料理してくれます。 香港では水餃子が主流ですが、私は絶対の焼き餃子派。 東南の 空白みゆく 冬ぬくし 季語 :冬ぬくし(冬)

寿宝牛 完成

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4体目の宝寿牛の完成です。 背中にお宝を運んでいます。 金運を狙うにはめでたい牛さんです。 赤い房が映えて可愛いですね😍 義妹のアマさんのビザが下りて、義妹は自分の家に帰って行きました。 娘の部屋が再度私の人形部屋となったので、気候も涼しくなったこともあり、人形作りも進みます。 玉子酒 静かに砂糖 もう一杯   季語 : 玉子酒(冬)

ミニ食パン

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最近はパン作りが楽しくて、いつも次は何作ろうか?と考えています。 今回はパウンド型で焼いたミニ食パンです。 手ごねも、1次発酵、2次発酵の長時間も苦になりません。 焼いている間は、バターとミルクの香りが漂います。 ふっくらと美味しく仕上がりました。 こちらは前回ピザを焼いた時に余った生地を利用して作ったシナモンレーズンパン。 色々作ってみたいのですが、朝食に1-2枚食べるだけでは、私一人ではなかなか消費できません。 主人はパンを余り食べないし、息子はパンは絶対ブラウン派。 私はブラウンより白パン派。 アマさんに分けてもいいけど、大食漢の我が家のアマさんに渡すと、ペロっといかれます。 私の可愛い愛するパンをもっと味わってくれる人に食べさせてあげたいと思う頃ごろです 五個蜜柑 片手に持ちて 行く息子 季語 :蜜柑(冬)